開催中の企画展・イベント 2011年度
■平成22年度新渡戸塾 こどもコース・寺子屋稲生塾
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「寺子屋稲生塾成果展」
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内 容:平成23年度寺子屋稲生塾の活動で子どもたちが制作した作品(書道・絵画・作文など)を中心に活動の成果をまとめて展示します。 平成24年4月1日(日) 〜4月30日(月)
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★「新渡戸塾」に関するお問い合わせ:十和田市立新渡戸記念館 TEL&FAX 0176-23-4430 nitobemm@hi-net.ne.jp
新渡戸塾こどもコース・寺子屋稲生塾についてはこちら>>
寺子屋稲生塾チラシ>>
■新渡戸稲造生誕150年記念・未来遺産登録記念事業
新渡戸稲造生誕150年記念 「世界への架け橋」展
十和田市太素の水プロジェクト未来遺産登録記念 「未来への架け橋」展
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主催: 青森県十和田市、十和田市立新渡戸記念館 会期: 平成24年3月11日(日)〜平成24年4月11日(水) |
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東日本大震災から一年。多くの悲しみや苦しみを抱えながらも立ち上がり、前に進みつつある日本。行く手には、まだまだ多大な困難が見え隠れします。
今後の日本、世界の未来を考えるとき、私たちは、できるだけ多くの知恵と勇気を結集して、日本の根本を築き直す土台を今ここでしっかりとつくりたい ― そんな意志のもと、この度の企画が生まれました。
今後の復興を支える精神的要(かなめ)としての「日本の心」を温故知新の立場から見つめ直し、 新渡戸稲造が世界に広めた『武士道』の心と、不毛の台地を緑に変えた十和田の開拓精神(公」に尽くす志)を100年後の未来に伝えるというテーマで、新渡戸稲造が伝えた「武士道精神(北ウィングに展示)」、「開拓精神(南ウィングに展示)」を、日本各地と航路を結ぶ羽田空港から全国に情報発信すべく、青森県十和田市と新渡戸記念館との共催により展示することとなりました。
新渡戸稲造生誕150年を迎え、稲造を育てた先祖の開拓の志を受け継ぐ市民による地域づくり活動は、日本ユネスコ未来遺産に登録されました。新渡戸稲造とその祖先が残した日本の心を感じていただければ幸いです。
![]() 南ウィング「開拓精神」展示 |
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![]() 北ウィング「武士道精神」展示 |
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![]() 展示会場の羽田空港第一ターミナル |
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■平成23年度 新渡戸塾 第U講座 ユネスコと未来遺産運動
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新渡戸稲造のまなざしシリーズ企画展
国際知的協力委員会から新渡戸文庫まで
『新渡戸稲造−博覧啓蒙の願い−』
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期間:平成23年11月8 (火)〜平成24年1月29日(日) 場所:十和田市立新渡戸記念館一階企画展示コーナー |
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内容: 新渡戸稲造は国際連盟の事務局次長として、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の前身・国際知的協力委員会の設立をはじめ教育、文化の領域に大きな足跡を残しました。祖父、父が開拓したこの地においては「博覧啓蒙」を掲げ、彼の意思によって当館の前身「私設 新渡戸文庫」が設立されました。新渡戸稲造の世界における活躍から、地域の、世界の、「文化力」を見直します。
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★「新渡戸塾」に関するお問い合わせ:十和田市立新渡戸記念館 TEL&FAX 0176-23-4430 nitobemm@hi-net.ne.jp
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■巡回展
まちなか博物館
「伝えたい、ふるさとの風景 ―明治・大正・昭和 稲生町グラフィティ−」パネル巡回展
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日時 : 平成22年12月1日(水)〜 ※この展示は好評だった平成21年7月〜8月青森銀行十和田支店110周年記念ロビー展の巡回展です。9〜10月に駒っこランド交流館、11月に十和田市民文化センターで展示しました
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企画展イベント アーカイブス













